ディスクロージャー
 皆さまには平素より格別のお引き立てをいただき、誠にありがとうございます。
 このページは当JAの業績や方針などを皆さまにご理解いただくため、ディスクロージャー(経営内容の開示)の一環として作成いたしました。
 これからも皆さまの大切な貯金などをお守りするため「JAバンクシステム」を活用し、組合員、利用者の皆さまへより一層の「便利」と「安心」をご提供するよう努めてまいります。
 どうぞ、今後とも安心して当JAをご利用いただくとともに、より一層のご愛顧をお願い申し上げます。
2020年4月
JA月形町

当JAをご利用いただいている皆さまへ
2019年度の決算内容をお知らせします。
貯金残高は、
80億8,505万円
貸出金残高は、
13億7,746万円
当期利益は、
3,402万円
(2020年1月末現在)

皆さまの温かいご支援、ご愛顧により、当JAの決算は上記の内容となりました。
また、過去5年間の当JAの業績の推移は下記のとおりです。

 

自己資本比率の高さが、
経営の健全性を証明しています。

自己資本は、
11億9,449万円
自己資本比率は、
27.65%
(2020年1月末現在)

自己資本比率は、経営の健全性を示す指数の一つで、金融機関の規模に対し元手のお金がどれだけあるかを表し、金融機関が自己責任を果たすための「体力」を示す重要な指数です。比率が高いほど健全な財務体質であるといわれており、自己資本比率の国内基準が「4.0%」であることから考えても、当JAの経営内容の充実が、おわかり頂けると思います。


どうぞご安心ください。
リスク管理債権への対応も万全です。

当JAのリスク管理債権の状況は、上記の表のとおりとなっておりますが、担保や保証および、貸倒引当金により財務の健全性確保に努めております。

注)リスク管理債権は農業協同組合法施行規則第204条に準拠して記載しております。

JAバンクはグループの力で、
大きな安心をお届けしています。